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| 本学会について::入会案内 | 2009,03,06, Friday06:51 AM |
入会申込書には、「推薦者名」を書く箇所があります。会員の推薦者が身近にいない場合には、事務局までご相談下さい。
入会の申請は、年4回の理事会で審議されます。H21年度(2009年度)の理事会は、2009年 4月11日(土)、 7月18日(土)、10月24日(土)、2010年1月9日(土)に予定されております。入会申込書を、理事会の2〜3日前までに事務局に届くように送っていただけると、入会の手続きがスムーズに進みます。 |
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| 本学会について::会則 | 2008,11,22, Saturday07:55 PM |
(名称及び事務局の所在地)
第1条 この会は,日本学校心理学会(以下,本会と呼ぶ。)と称する。 第2条 本会の事務局は,当分の間,筑波大学附属学校教育局石隈研究室気付とする。 (目的及び事業) 第3条 本会は,学校心理学の実践・研究・研修を促進し,会員の資質の向上,心理教育的援助サービスの普及・充実,そして学校心理学の発展に寄与することを目的とする。 第4条 本会は,前条の目的を達成するため次の会務を行う。 1 会員の研究・研修の促進を目的とする会合(以下,大会と呼ぶ。)の開催 2 会員の研究・研修の促進を目的とする大会以外の会合(以下,研修会と呼ぶ。)の開催 3 会員の共同研究の促進及び支援 4 ニュースレターならびに機関誌の発行 5 学校心理学に関する図書その他の出版 6 その他,学校心理学の普及発展に資する諸事業 (会 員) 第5条 本会の会員は正会員,機関会員,名誉会員及び賛助会員とする。 1 正会員は,学校心理学に関心をもち,理事会の承認を得て,所定の会費・入会金を納入した者とする。 2 機関会員は,学校心理学に関心をもち,理事長の承認を得て,所定の会費・入会金を納入した機関とする。機関会員である機関から2名が正会員と同等の権利を有する。ただし,機関誌等の配付は1部とする。なお,機関は入会時に責任者を明確にし,機関誌等の管理について責任をもつものとする。 3 連続して2年度分の会費が未納の会員は,翌年度から自動的に会員資格を失うものとする。 4 名誉会員は,本会の運営に,または学校心理学の推進に著しい功績のあった者で,理事会が推薦し,総会の承認を得た者とする。名誉会員は正会員と同等の権利を有する。 5 賛助会員は,本会の事業に財政的援助をした者で,理事会の承認を得た者とする。ただし,賛助会員は大会等において研究発表することはできない。 第6条 会員が会則に反したとき,あるいは本会の名誉または信用を損なう行為をしたときは,総会の議決を経て,これを除名することができる。 (役 員) 第7条 本会の会務を運営するため次の役員を置く。 1 理事長 1名 2 副理事長 若干名 3 常任理事 若干名 4 監事 2名 5 理事 若干名 第8条 理事(理事長,副理事長及び常任理事を含む。)は,理事会を組織し,本会の会務運営上の責任を負う。理事の選任は,理事総数の2分の1に当たる理事は,正会員の選挙により選出し,残りの理事は,選出された理事の推薦により正会員の中から選出するものとし,理事会で候補者を決め,総会の承認を得る。 第9条 理事長は,本会を代表し,会務を総括する。理事長は,常任理事会及び理事会を召集し,その決定に基づいて会務を執行する。理事長の選任は,理事会で理事の互選により候補者を決め,総会の承認を得る。 第10条 副理事長は,理事長を補佐する。副理事長の選任は,理事会で理事の互選により候補者を決め,総会の承認を得る。 第11条 常任理事は,理事長及び副理事長と共に常任理事会を組織する。常任理事会は,理事会の委託を受けて本会の通常の会務を執行する。常任理事の選任は,理事会で理事の互選により候補者を決め,総会で承認を得る。 第12条 監事は,本会の会計を監査する。監事の選任は,正会員の選挙により選出し,理事会で候補者を決め,総会の承認を得る。 第13条 役員の任期は,3か年とする。但し,再任並びに重任を妨げない。 (事務局) 第14条 事務局は,本会の会務の執行を助ける。事務局長は,理事長が理事会の承認を経て常任理事の中から委嘱する。事務局長は,総務委員会の委員長を兼務し,本会の事業の事務を執行する。理事長は,本会の事業の事務を遂行するため,事務嘱託を置くことができる。 (委員会) 第15条 本会の会務を分掌するため,理事会に次の各委員会を置く。常任理事会において必要と認められるときは,理事会の議を経て,他の委員会を置くことができる。 1 総務委員会 本会の会計と総務に関わることを行う。事務局を管理する。 2 編集委員会 ニュースレターならびに機関誌の発行,図書の出版等を行う。 3 研修委員会 大会・研修会における講演・講座等の企画運営を行う。 4 研究委員会 会員の研究支援及び研究成果の整理等を行う。 5 広報委員会 学会の広報を行う。 第16条 委員会は,委員長,副委員長若干名及び委員若干名で構成する。委員長,副委員長には理事を充て,委員長,副委員長及び委員の選任は,理事会で候補者を決め,総会の承認を得る。任期は,3か年とし,再任並びに重任を妨げない。 (会 議) 第17条 本会の組織と運営に関する最終の決定は総会の議決による。総会は原則として毎年1回開催する。その他緊急の必要がある場合に臨時総会を開くことができる。臨時総会は,理事会の決議または全会員の過半数の連名による要請があった場合,理事長が召集し,運営する。 第18条 総会の議事は,出席者の過半数の同意を持って成立する。但し,本会の会則変更,解散については,出席者の3分の2以上の同意を得なければならない。 (会 計) 第19条 本会の経費は,会員の入会金,会費,寄付金,または補助金などをもって充てる。 第20条 本会の入会金は,3,000円とし,入会時に納入するものとする。 第21条 正会員の会費は,年額5,000円,機関会員の会費は年額12,000円とし,毎年3月31日までに次年度の会費を納入するものとする。名誉会員からは会費を徴収しない。 第22条 本会の会計年度は,毎年4月1日から始まり翌年3月31日に終わる。 第23条 本会の年度事業計画及び収支予算,年度事業報告及び収支決算は,総会の承認を得なければならない。ただし,4月1日より当該年度の総会日までの事業行為及び予算執行は,常任委員会の議に基づき行うことができる。 付則 本会則は,平成11年11月23日から効力を発生する。 付則 この会則は,平成13年8月11日より実施する。 付則 この会則は,平成14年8月11日より実施する。 付則 この会則は,平成15年8月5日より実施する。 付則 この会則は,平成17年8月27日より実施する。 付則 この会則は,平成19年7月29日より実施する。 付則 この会則は,平成20年11月22日より実施する。 |
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| 本学会について::入会案内 | 2008,04,21, Monday11:26 AM |
入会申込書をダウンロードし印刷
↓ 記入・捺印 ↓ 事務局に郵送 ↓ 理事会で審査 (理事会は、4月、7月、10月、1月が予定されています) ↓ 事務局より本人自宅宛に入会承認通知、入会金・年度会費(該当年度)の振込用紙等を郵送。 ↓ 入会金(3,000)、年会費(5,000) 振込み(郵便局) ↓ 会員番号登録。 完了!! |
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