みんなが資源、みんなで支援
・学校や地域のリソース(人々、物事)を生かします。
・子どものリソース(得意なこと、良いところ、好きなこと)を生かします。
・チームとして協力します。
私たち、日本学校心理学会は、「みんなが資源、みんなで支援」を合い言葉に、子どもたちの学校生活をより良いものにしていくことを目指して活動しています。
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| 研修会::H21年度 | 2010,02,03, Wednesday06:50 PM |
日時:平成 22年 2月11日(木・祝)
日程: 12:30~ 受付 13:30~16:30 講演 講演 私が向き合った少年たち -いま、子どもたちに求められる対人関係力- 講師:藤川 洋子先生(京都ノートルダム女子大学教授) 場所:跡見学園女子大学:文京キャンパス 3F(M2304) (東京メトロ丸の内線 茗荷谷駅下車 徒歩3分) ※今回会場が異なりますので、ご注意ください。 「特殊教育」が「特別支援教育」に姿をあらため、その対象は、ADHD、LD、アスペルガー障害に広がりました。以前なら、愛情不足とか、しつけ不足とされがちであった子どもたちに、「対人関係力」という角度から光をあてて支援する必要性がわかってきたというわけです。彼らをどう理解し支援したらよいのか、非行少年の処遇から見えてきた支援のコツをお話しします。(藤川洋子先生は、長く家裁調査官として活躍され、『わたしは家裁調査官』『非行は語るー家裁調査官の事例ファイル』等の多くの著書があります。) 参加費: 会費・・1000円 非会員・・3000円 *事前の参加申し込みは必要ありません。 *研修会開始30分後の入室はお断りすることがあります。 *学校心理士資格更新の際のポイント(B種)として申請中です。 混み合うことが予想されます。お早めにお越し下さい。 第29回研修会の案内(PDFファイル) |
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| 本学会について | 2010,02,03, Wednesday06:47 PM |
筑波大学東京校舎改修工事のため,事務局の住所が平成22年3月16日~平成23年3月31日(予定)の間、変更になります。ご注意ください。
TEL&FAXの変更はございません。 平成22年3月16日からの住所 〒112-0006 東京都文京区小日向2-16-15 筑波大学附属学校教育局 石隈研究室気付 |
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| 学校心理学研究::論文の投稿 | 2010,01,09, Saturday05:17 PM |
平成22年(2010年)の新規投稿論文の締め切りは
2010年 3月26日(金) 2010年 7月 2日(金) 2010年10月15日(金) 2010年12月18日(金) といたします。 投稿論文送付先 〒582-8582 大阪府柏原市旭が丘4-698-1 大阪教育大学 教員養成課程 学校教育講座 水野治久研究室 TEL:072-978-3471 |
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| 大会::第12回大会 | 2009,11,21, Saturday11:40 PM |
平成22年度の大会は下記の日程で行われます。研修会は学校心理士のA種とB種のポイント申請の対象となる予定です。会員の皆様、ふるってご参加ください。
なお、非会員の皆様にもご参加いただけます。詳細は、後日ホームページにて ご連絡いたしますので、今しばらくお待ちください。 1 期日 平成22年7月31日(土)・8月1日(日) 2 会場 水戸市民会館 (茨城県水戸市)JR常磐線水戸駅南口から徒歩10分 ![]() |
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